七田式もっとはっぴいタイムの「なんでもフラッシュ英語」 - はっぴいな育児をもとめて

七田式もっとはっぴいタイムの「なんでもフラッシュ英語」

こんにちは。みもざです。
未就学児や小学校低学年のお子様がおられる場合、英語をどうするか?って悩むことはありませんか?私は、Eテレの番組を録画して、子供が暇なときに見せたり、自分で見たり・・・ということをやっています。
Eテレの番組紹介はこちら

他には、もっとはっぴいタイムの中の英語を見ていました。いくつか種類があるのですが、今回は「なんでもフラッシュ英語」を紹介します。

詳しくはこちらを。どうぞ。
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≫≫≫みもざのおすすめ「もっとはっぴいタイム」

英語学習何から始める?


英語を学習するとき、何から始めますか?
アラフォーの私はThis is the pen.から始めたので、何をするのがいいのかさっぱりわかりません。自分の英語コンプレックスから想像するとThis is the pen.からのスタートは・・・・。なかなか興味は持てなかったです。

EテレのえいごであそぼWith Orton」なんかをみると、単語や発音から入っている感じがします。やはり、身の回りのものを英語で言えると「わかった!」「知ってる!」という達成感が得やすいですね。

また、英語学習が進んでいくと最後はどうしてもある程度の単語力は必要になってきます。今、身の回りのものを英語で遊びながら言っていますが、意外と中学・高校の英語で出てこないものもあったり。「どうせ使わないし」ではなく、「面白いから言ってみよう」とどんどん声に出していくのはよいことです。

なんでもフラッシュ英語


こちらはVo.1-3に収録されています。
今回ののテーマは「海に住む生き物」です。ドッツフラッシュの時のようにどんどん単語と絵が出てきます。

まずは、いつものスタート。
はじめ
こちらで何が始まるかを意識した後に・・・

まずは単語。
ひとで

そして、絵。
ひとで絵

こんな風に繰り返されます。全部で単語が15個出てきます。

単語を覚えることよりも頭に勝手に入っていく感じ?


これらの単語と絵が10秒ほどで流れて終了となります。親が見ていると、単語を読んでいる最中に単語が消えて絵が出てるので何がなんだか大混乱です。

私は英語が苦手なので余計にそう思います。
英単語を考え、絵が出てきたら「この絵はなんだっけ?」と考えていると、どんどん次の絵や単語がでてくるんです。これは、英語を日本語に訳して考え、日本語で答えを考えてそれを英文に訳して答える、課程と似ているのか!?とも思いました。

純粋に、この単語はこの絵とマッチングするんだと変なことを考えないといいのですが、大人は無理です。子供は「わけわからーん」と言いながら、あるときは英語を真似し、あるときは絵を集中して見、親のように見るたびに大混乱にはなっていません。

また、10秒ほどで終わるのでちょっと気をぬくと終わっているんです。そして、なんだかそれが悔しい!!!ということで、「次はちゃんと見るぞ!」とはまっていってます。多分、これが集中力を鍛えているんでしょう。

どんどん英単語を覚えていける、とは言い切れませんが刺激的な「なんでもフラッシュ英語」です。

もっとはっぴいタイムの、詳しい説明はこちらからどうぞ
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