七田式もっとはっぴいタイムの「タイアップドッツフラッシュ(21〜30)」 - はっぴいな育児をもとめて

七田式もっとはっぴいタイムの「タイアップドッツフラッシュ(21〜30)」

こんにちは。みもざです。
今回は「タイアップドッツフラッシュ」を紹介します。
Vo.1-1の変わり種ドッツフラッシュと同じようにフラッシュカードのコーナーです。いろんなカードがあっという間に押し寄せてくることと、後半は様々な30になる計算が押し寄せてくるので、よくわからないまま呪文を聞いているようなコーナーです。右脳の刺激になっているのかな・・・。

タイアップドッツフラッシュVo.1-4


フラッシュカードのコーナーは好き嫌いが分かれるかもしれません。わけがわからないので嫌がる子もいるでしょうし、ぼーっと見過ごす子もいるでしょう。中々、はっきりわかって見ている子の方が少ないかもしれません。

我が子は・・・。ぼーっと見過ごしているように見えます。

では始めます。

タイアップカード表紙

先生がフラッシュカードをめくります。
タイアップドッツ21
めくるのが早いので、写真をとるのも一時停止するのも難しいです。
タイアップ303

まずはドッツカードと数字のカードが交互にめくられ、21〜30までいきます。その後、色々な計算で30になる計算式がでて、その後30のカードがでます。はっきりいって、私は計算式をみてもすぐにわかりません。(わかるものもありますよ。もちろん)

右脳活性化のため!?


フラッシュカードを見ていると、知らぬ間に頭の中が働いているんでしょうね。見ているとどうしても疲れますから・・・。大人でもムキになって見てしまうので、競争心の強い子供ならなおさらです。

勉強勉強と言わざると得ない年齢になる前に、無理ない方法で知識を増やしたり右脳活性化ができるといいですね。地味な作業ほど大切、基本が大切・・・等々、昔からよく言われていることです。地味な作業はとても辛いことですが、地ならしはとても大切。この地味な作業を少しでも楽しくできる工夫をしていきたいですね。

もう少し詳しい説明はこちらからどうぞ
             ⇩⇩⇩

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