七田式「もっとはっぴいタイム」に出会う。楽しくてテンポがいい。 - はっぴいな育児をもとめて

七田式「もっとはっぴいタイム」に出会う。楽しくてテンポがいい。

前回でEテレにもデメリットがあることを紹介させていただきました。
  
そのデメリット部分のストレスを解消してくれたのは
七田式「もっとはっぴいタイム」でした。
これ、初ママ友さんが言われていた「七田式」「右脳教育」の通信教育版だったんですよ。

  ≫≫≫こちらがもっとはっぴいタイム〜DVDで楽しく自然にインプット〜

七田式、右脳教育・・・。
初ママ友さんから聞いたことがあったので、
そこまで警戒はしていなかったのですが、
ネットで調べると
でるわ、でるわ・・・。

天才教育とか右脳教育というのが前面にだされているからか、
怪しいとか科学的な根拠はないとか
批判的なことが多く書かれていました。

それが、通学の七田式チャイルドアカデミーのことなのか
通信教育のはっぴいタイムのことか、
両方なのかはわかりませんが、
不安になることがたくさん書いてありました。

でも、それを振り切って選んだ理由

*色々な内容が1枚のDVDにおさめられていること
*1枚約20分の長さ
*連動したワークブックがついていること

この3点です。

詳しくはこちらから↓↓↓
心・しつけ・健康・運動…全人格的な子育てを応援する【 はっぴぃタイム 】
 こんな内容の教材が届きます。
ハッピータイム 


ちなみに、これは「もっとはっぴいタイム」という
4歳から6歳の子ども用です。

「はっぴいタイム」と「もっとはっぴいタイム」の2種類があります。
これの選び方ですが、年齢通りで大丈夫と思います。

ただ、4歳の場合、個人差が大きい時期なので
もっとはっぴいタイムだと難しいかもしれません。

ボーダーラインの年齢で、どちらにしようか迷われていたら
「はっぴいタイム」のほうがいい場合もあると思います。
「しつけ」「生活習慣」を重視されるときは
「はっぴいタイム」をおすすめです。

我が家では、年長の冬から始めました。
1年間がんばったので、終わったのは1年生の終わり頃。

それでも、最初のうちはワークブックがなかなかできずに
グズグズ言っていました。


ただ、DVDはEテレのときと同様、
かけていると、つられて見ているのでよく見ました。

Eテレとちがったのは、その食いつき度!!
やはり有料教材は違いました。

毎回、同じオープニングで始まることも合図のようでよかったです。
また、テンポがいいので、最後までひきこまれています。

フラッシュカードがどうこう言われていることもありますが、
最低限、数をこなさないと覚えられない子供もいるので
我が子にとっては、とてもよかったです。

次回、内容をもう少し詳しく紹介していきたいと思います。
その前に、チェックされる方は↓↓↓こちらからどうぞ。
もっとはっぴいタイムのレビュー 〜DVDで楽しく自然にインプット〜
「楽しく幼児教育」になりそうな
とてもよく考えられているDVDでした。
とにかくテンポがいい!!
大人も思わずリズムをとってしまいました。

そして、いいのか悪いのか、
頭の中でグルグルとリピートされ続けるのでしたォ━━(#゚Д゚#)━━!!


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