七田式もっとはっぴいタイムの「仲間はだあれ?」って何? - はっぴいな育児をもとめて

七田式もっとはっぴいタイムの「仲間はだあれ?」って何?

こんにちは。みもざです。
そろそろ年度末。入園・卒園・入学の季節ですね。皆様のお子さまはいかがですか?我が家では卒園と入学が控えています。1年生を目前にして、もっとはっぴいタイムを見ています。上の子の時も見ていたので、オープニングの映像が始まると「きたきた」って雰囲気になっていますよ。

さて、今回は、もっとはっぴいタイムの「仲間はだあれ?」の紹介をします。

詳しくはこちらを。どうぞ。
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≫≫≫みもざのおすすめ「もっとはっぴいタイム」

仲間はだあれ?Vo.1-10


今回の「仲間はだあれ?」ですが、どんな仲間でしょうか?仲間になれるものとなれないもの。口で説明するよりも、まずは目で見て考えて見ましょう。
10−1

家の上に「?」がありますね。ここに、誰が仲間かのキーワードが書かれています。そして、一人ずつ家を訪ねます。仲間の場合は家に入れますが、仲間でない場合は「ごめんなさい」と断られてしまいます。

まずは、「三」
10−2
「入ってもいいですか?」

10−3
「いいですよ。お入りなさい」

となります。そして、次は「子」
10−4
「入ってもいいですか?」

10−5
「まあ、子はだめなの。ごめんなさいね」

しょぼーんとして去っていってますね。

こういったやりとりが6回ほどあります。色々な漢字がでてきて、入れたりはいれなかったり・・・。
最後に、入れた人が全員並んで「私たちは○○を表す言葉なのよ」と答えます。さあ、何を表していたんでしょうね。

1年生で習う漢字が出てきます


「まだ、ひらがなも書けないのに漢字なんて!?」って思いますよね。そんな、神経質に考えなくて大丈夫です。子供にとっては「ひらがな」も「カタカナ」も「漢字」も、まだ記号のようにとらえています。

そして、ここに出てきたからといって「書く」必要はないのです。まずは、「どんな文字があるのか」「文字には意味があるんだ」くらいがわかれば上等です。目的は「楽しく」「ハッピーに」「続ける」ことです。いやいややると身につきにくいですが、楽しく見たものは大人と違って驚くほど吸収がいいのです。


1日約20分。DVDを見ているだけで、色々なことを身に付けることができます。「勉強」一辺倒でないところが、もっとはっぴいタイムのいいところ。しちのすけと一緒に、おうちで楽しくレッスンしてみませんか?

もう少し詳しい説明はこちらからどうぞ
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