幼児との生活の悩み〜初ママ友〜 - はっぴいな育児をもとめて

幼児との生活の悩み〜初ママ友〜

勇気をだして子育てセンターへ行ってみました。

とにかく、4月からの募集があった子育てセンターに行きはじめました。
想像していた通り、お友達同士で来られている方がほとんどで・・・。
本当に、寂しかったです。

話し声を聞いていると、どうやら地元の人と結婚して地元に住んでいる
というパターンの方が多そうでした。

つまり、他地域からのママさんではなさそう。

でも、
偶然に、
なんとしたことでしょう☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

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乳幼児健診で一緒になったママさんと再会



なんと、知っている方を見つけたのです\(^o^)/
7ヶ月健診で、近くに座っていたことでよくしゃべったママさんでした。
ママさんも私のことを覚えていてくれたので、
ようやく私にも話し相手ができました。

県外から嫁いで来られたということでしたが、どうやら顔見知りがおられる模様。
嫁いできて、少しの間、仕事をされていたので知り合いができたとのことでした。

妊娠前に、その土地で仕事の基盤を作っておくことは
収入の確保だけでなく
出産や子育てをする上でも
安心要素が増えるんだなと感じました。

私は、妊娠がわかってから夫の転勤で引っ越ししたので
家に引きこもっていたのです。
妊娠中も「安静にしておかないと入院になりますよ」と
なんども言われてましたし・・・。

でも、まあ、過ぎたことは仕方がない。

愛知県では習い事が盛ん?



ママさんと話していて驚いたことの1つが「習い事」
ママさんは愛知県出身だそうでで「習い事が盛んなんだよ」と
話してくれました。

なんと、2歳くらいから1つ目の習い事を始める予定とのことでした。

私の驚きポイントは2つ。

◉2歳で習い事って何をするの?
◉2歳が通うような教室ってあるの?


実は、電話帳で「習い事・教室」のページをあけるとたくさんあったんですよ。

もう、なんというか、晴天の霹靂、なんもいえねー


この時に、「幼児教育」というものを知って、
大切なんだーと思ったのでした。

初ママ友の方が大事だったかも



とはいっても、私にとっては初めてのママ友がとても嬉しかった。
また、感じのいい人で、
なんと、パパさん同士も共通の知人がいることを確認!

うれしいことに、家族ぐるみのおつきあいができるようになりました。

ママ友を題材にしたいろんなドラマがありますが、
そんな窮屈なものばかりではありません。

確かに、

「毎日、園の帰りに公園にあつまるのが大変」
「毎月の、持ち回りのパーティーが大変」

というのも、身近でありました。

こうなると、しんどいばかり。
私は、運良く遭遇しなかったのでラッキーでした。

ただ、大きなグループに入っているメリットもあるんですよ。

「情報」

どこにいてもそうですが、「情報」というのはとても大事。

地域の情報
園の情報
学校の情報
習い事の情報
子供・親の情報・・・・・・

こういった「情報」が多く集まるのは
それなりに力のあるグループなんです。

難しいところですね。

ただ、
どうするのかを考える時に、私が1つだけ気をつけたことは

「親の都合で子供をふりまわさないこと」

親同士が仲良くても、子供同士が仲がいいとは限りません。
その逆もしかり。

親も話し相手がほしいし、相談相手もほしい。
でも、その時に子供をダシにしていないかだけは
気にしてみてはどうでしょうか。


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