えいごであそぼwith Ortonの放送パターンがわかってきました。 - はっぴいな育児をもとめて

えいごであそぼwith Ortonの放送パターンがわかってきました。

4月から始まった「えいごであそぼwith Orton」。
平日毎日の放送なので、どこかで再放送になっているかな?と思っていました。
1ヶ月半録画して、先日まとめて編集やDVDへのダビングを行ってパターンがみえてきたのでご紹介します。

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えいごであそぼwith Ortonってどんな番組?


昨年まで放送していた「えいごであそぼ」の後継番組です。
≫≫≫えいごであそぼ with Orton
私は、厚切りジェイソンが大好きなので新しくなったwith Orton好きですよ。

「えいごであそぼ」の時よりも学習要素が強くなったかな・・・。小学生の子供にとっては、とても面白いようです。発音のマネを遊びながらできますし、クイズもそれなりにわかるようです。ただ、未就学児にとってはちょっとハードルが高いかな。
「楽しむ」ということなら未就学児でも楽しんで見ています。
≫≫≫「えいごであそぼwith Orton」始まりましたね。


えいごであそぼwith Ortonの放送パターン


一週間(月〜金)の間で、新しい単語を覚えるのは3日間。
月・火・水です。
いろんな遊び道具をつかって発音を練習しています。

その後、木・金は3日間で覚えた単語を復習します。
この復習を道具を使ったり、手作りおもちゃを作ったりして行っています。

えいご

そして、2週ごとに再放送になります。

ウイズオートンは英語を習っている未就学児や、小学生が単語を覚えていくのにはかなり効果的なのではないかなと思います。
子供はanimalの発音で「エニマル」のように、舌を出して「a」を発音することを覚えました。それから、一気に発音がカッコよく聞こえ始めました。
ちなみに私は超英語が苦手です。かっこいい発音というか、英語っぽいといえばなんとなくわかっていただけるでしょうか・・・。

小さなことですが、少しずつ積み重ねていけば1年後、変わっているのではないかなと思います。

もし、高学年になり「先取り」や「やりなおし」が必要になってきたらこちらはいかがでしょうか?
≫≫≫無学年制教材!対話型アニメーション、インターネット教材【すらら】が低学年の教材も徐々に追加されます。

小さいうちは親が調べたり管理したりして子供のレベルにあった教材を探すことも可能です。
でも、学年が上がってくると思春期だったり内容が難しくなったり多くなったりで親が手を出しづらくなります。
自立の観点からみると、すべて親におんぶに抱っこも高学年になると難しくなって当たり前。

低学年分は今少しずつ増えていっているようなので、チェックだけでもしておくのもいいですよ!

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